富士山頂上で、シャンパンは飲めるのか?

記念すべきブログ第一話!

さっそくですが、本編に入ります。

 

 

今週末、従妹の誘いで急遽富士山に登りご来光を拝みに行くことになりました。

 

一般的に富士登山といえばバスで5合目まで行き、そこから登るのが一般的。

しかし、私はすでに一番下から登った経験があり、ご来光も見たことがあるので、

感動は薄れてしまうことが予測される…困りました…。

 

!!

 

閃いたっ!!

 

ご来光を眺めながら、シャンパンを飲もう!

どうですか!このイベント!!

なんて贅沢で最高のマリアージュなんだろう。

 

考えただけでもトキメいてしまう!

 

ただ、そこには大きな困難が待っています…… 続きを読むをクリック

予測できる困難

 

その1 持ち運びが大変

 

その2 シャンパンのビンは気圧の変化で割れないのか?

 

 

ぱっと考え付くのが以上の2点。

 

 

ま、大した困難でもありませんね(汗)

 

 

解決策

 

その1 持ち運びが大変

    →気合いで運べ!美味しく飲むために保冷剤もね。

     シャンパン、グラスともに割れ物なので慎重に♪

 

その2 シャンパンのビンは気圧の変化で割れないのか?

    →運を天にまかせ、割れないように祈りましょう。

 

 

解説

 

その1 はそのまんま。肉体労働。がんばるぞ!

 

その2 はネットで調べたがイマイチ『これっ!』っという解決策がありません。

    ポテトチップスの袋は8合目あたりで破裂することがあるらしい…。

    シャンパンのコルクは常温(常気圧)でも勝手にポンッ!と

    飛ぶことがあるので、かなりドキドキする実験になりそうだ。

 

結論

 

頭でどうのこうの考えるより、実際に富士山頂に行けば答えはでるはず!

なので8月22日に答えがでています。

日本中、いや、世界中のシャンパンと富士山を愛するは乞うご期待!!